前にやっていた仕事をまた少しもらうことになった。
まあ、いつものごとく、少しと言いながら、少しずつ押し付けられていく。
この仕事をしていると、お金にはなるけど、時間がなくなる。
要領よくやればもうちょっと時間を作れるのかもしれないけど、要領よくとは無縁のISTP。
ISTPの解説を見ると、ISTPは追い込まれるスリルを味わいたくて、仕事もギリギリにこなす、と言っている。
えーーーー。スリルは味わいたくないけど、ぎりぎりにならないと、重い腰が上がらない。
昔、フミヤも言っていた。
ぎりぎりにならないとやる気にならないって。
それを聞いた時は、プロとしてどうなの?と思いつつ、フミヤ愛もあるから、フミヤが言うには、と思っていた。
実際、自分が締切のある仕事をするようになったら、なるほど、フミヤの言っていたことがわかるようになった。
とはいえ、ちょっと受けるはずの仕事の量が、倍になったのはちょっと理不尽だ><
0 件のコメント:
コメントを投稿